こんにちは〜ぺろちゃんです♪
最近ぺろちゃんは
マカロンに夢中なんですよ〜♪
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マカロンについて
(ネット検索の結果:
フランス菓子の歴史という素敵なHPを見つけましたよ♪以下、引用です)
<macaron>。16世紀にイタリアのフィレンツェからアンリ2世のもとに嫁いできたカトリーヌ・ド・メディシス姫は、フランスに数々のお菓子を伝えましたが、その一つがマカロンです。このお菓子は、イタリアがルーツですが、フランスで花開きました。基本となる材料はアーモンドパウダー、砂糖、卵白というシンプルなものですが、フランスの各地方でさまざまな種類のマカロンが誕生しました。例えば、ロレーヌ地方の「ナンシーのマカロン」、ボルドー地方の「サン・テミリオンのマカロン」、パリの「マカロン・パリジェンヌ」などなど。ところで、マカロンがフランスに伝わった当時は、このお菓子だけでなくパスタ生地の一部もマカロンと呼ばれていました。17世紀に入ってようやくお菓子は「マカロン」、パスタ生地は「マカロニ」と呼ばれるようになりました。
ナンシーのマカロンはロレーヌ地方のナンシーに住み着いたふたりのカルメル会修道女によって、18世紀に大成功をおさめることになります。カルメル会の尼僧たちは17世紀初頭以来、マカロンのレシピを秘蔵していました。しかし1792年、憲法が修道会を廃止したとき、カルメル会修道女のガイヨ修道女とモルロ修道女がある医師の家に逃げ込みました。この二人を助けてかくまってくれた医師に、お礼の替わりに焼いたのが広まったと言われています。このマカロンは砂糖を煮詰めてアーモンドパウダーなどの材料と合わせるのが特色で、平たい形で表面がひび割れています。
サン・テミリオンのマカロンが有名なボルドー地方はワインの産地。そこでサン・テミリオンのマカロンにはワインを加えて作ります。特産のソーテルヌといった甘口のワインを加え、湯銭で温めてつくるのが特徴です。
パリのマカロン「マカロン・パリジェンヌ」は、都会仕立てのふっくらとしてスベスベの表面が特徴。しかも、ピエ「足」と呼ばれるフリルまでついています。他の地方のマカロンは卵白を泡立てませんが、パリのマカロンは卵白に砂糖を加えて泡立てるから、仕上がりがふっくらとするのです。また、二つのマカロンをあわせて、間にバタークリームを挟むのも特色。バニラやフランボワーズ(木苺)、モカなど種類も豊富で、どことなくパリのお洒落で都会的な雰囲気を漂わせています。
(ここまで)

ル・コアンデザミのマカロン
スペイン産の最高級のアーモンドを使用し、
三宅シェフをはじめとするスタッフが1個1個搾り出し焼き上げたものなんです☆
全部で9種、定番のフランボワーズやショコラをはじめ愛媛ならではのいよかん、
柚子のマカロンも加わりました。
愛媛ならでは、柑橘系が充実してるんですよ♪
ぺろちゃんがなんで
マカロンを好きかって言えば、
まずは、名前の響きがかわいいですよね〜♪
マカロンビギナーなんで、もっともっといろんな
マカロンを食べて、
みなさんと情報共有できたらいいなって思ってます!
マカロンについて、よかったら情報をお寄せ下さいね♪
「う」のひきだしへしまっておこう♪
取寄せグルメ情報@うのひきだし
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